すご~く、くだらないよもやま話

アシスタントちゃんの毎日のファッションチェックを中心に、 ちょいとHなお話も、たまにはあるけど、 とってもくだらない自己満の世界です。 お許しを・・・。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | コメント(-) | トラックバック(-) | --/--/--(--) --:--:--
スタバ京都タワー店で一息入れ、
その後はとりあえず山鉾が置かれている場所を見に行くことにした。
17日の山鉾巡行は何回かは見に来ていたが、
宵山・屏風祭は初めてなので、午前中にもかかわらず、場所の確認も兼ねて行ってみる事に。

南から北に向かって一通り見てみましょ!
ってことで地下鉄に乗って烏丸御池に行く。
10時過ぎだというのにラッシュ並みの混み。
京都に来てまでラッシュかい!
ってのもしょうがない・・・。
さすがに浴衣で歩いている人もチラホラといますね。
若いカップルで。
いいですねえ、うらやましぃ!

駅を出てすぐに
荒木装束店さんを見つけた。
玄関が開けてあったので中に入って見学。

いきなり目の前に屏風が3つ。
もう手で触れるくらいの距離。
(でも触ってはいけない!見てるだけね)
色彩鮮やかな「北京」の屏風が向かって右側に。
誰もいなく暫くの間一人で見入っている。
向かって左側もちょっとしたオリエンタル調です。
題目忘れた!写真を撮ってきたので、後程アップします。

そうそう、最初写真を撮って良いのか、わからなかったので
家の方に声をかけて聞いてみたところ、OKとのこと。

ここのご主人さん、すっごく優しく、気さくな方で丁寧に作者
(またまた忘れた。最近亡くなられたとおっしゃっていた)
の作品集を見せてもらいながら、説明をしていただきました。

個人的には荒木装束店の屏風と松坂屋の鎧が良かったです。
(まあ、これは各々の好きずきがありますから、あくまでも個人的にネ)
屏風祭はこの辺で、次は宵山の事を・・・。
「北京」の屏風です。
北京


ちなみにあと2つは「タジマハール」と「?」(お題わからず・・・)
タジマハール


屏風

スポンサーサイト
コメント
コメントする
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://anemonefish.blog12.fc2.com/tb.php/37-6923c1f4
トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。